Infocomm 2022:Coolpo AI Huddleシリーズのご紹介

By Coolpo marketing 1 min read



Coolpo AI HuddleシリーズがInfocomm 2022に出展されます。通信機器の設計・エンジニアリングを手掛けてきたCoolpoが、今年もInfocommに帰ってきます!同社は、来るInfocomm 2022イベントにて、AIを活用した会議用デバイスを展示予定です。今年のテーマは「接続の未来(The Future of Connectivity)」であり、同社の製品ラインナップである「Coolpo AI Huddleシリーズ」は、まさにその未来を体現しています。


Coolpo AI Huddleシリーズは、2つの製品で構成されています。フラッグシップ製品であるCoolpo AI Huddle Panaは、魚眼カメラ、4つのスマートマイク、スピーカーを搭載したオールインワン型ビデオ会議デバイスです。そのAI機能は、音声と映像を通じて会議の参加者を特定するデュアルポジショニング技術と連携しています。


また同社は、現場の参加者のジェスチャーを認識するコンパクトカメラCoolpo AI Huddle Miniも発表します。この専用ジェスチャーを行うことで、その参加者が即座にプレゼンターに切り替わります。部屋の中を動き回っても、Miniが常にその人をフォーカスし続けます。再度同じジェスチャーを行うだけで、部屋にいる全員を完璧に映し出すダイナミックなグループフレーミング機能に戻ります。


Infocomm 2022は、2022年6月4日から10日まで、ラスベガス・コンベンションセンターのノースホールおよび新設のウェストホールにて開催されます。各ホールには、プロAVソリューションエリア、ユニークな体験コーナー、教育セッションが用意されています。ウェストホールの展示会場、ブース番号W1869にて、皆様のお越しをお待ちしております。


会場でお会いしましょう!

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